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長期修繕計画作成業務

長期修繕計画作成業務

長期修繕計画作成業務とは、向こう30年におけるマンションの実態に則した修繕費用を算出することを言います。国土交通省の『長期修繕計画ガイドライン』を基にした計画を提示した上で、R&E建物技研が考えるマンションに最も適した計画をご提案致します。

長期修繕計画作成業務


マンションにおいて長期修繕計画は必要不可欠なものです。
国土交通省のガイドラインによる長期修繕計画が一般的に利用され30年間の修繕計画が算出されています。その算出された金額により修繕積立金の金額が決められ、場合によっては修繕積立金の値上げの計画がなされていきます。
国土交通省の調査によると、修繕積立金が不足しているマンションは約35%にのぼります。
(同調査によると、修繕積立金の額が不明のマンションが31%あるため、実質の修繕積立金の不足マンションは35%を上回ると推測されます)
また、一部の自治体では管理組合に管理費や修繕積立金の残高等を報告するよう義務付けられています。
このような中で、R&E建物技研では、国土交通省のガイドラインの長期修繕計画を安く、修繕積立金を少しでも増額せずに済む計画を作致します。


  • 30年間の長期計画で必要工事金額の減額
  • 毎月の修繕積立金の増額を最小限に
  • 次期管理組合(理事長・理事)への引継ぎを行い継続性のある計画

以上の3点を念頭に、管理組合様の立場に立ち、住民目線で、住民の利益を第一に取り組んでまいります。
また、自社で専門技術を持った部隊が積算を行う為、マンションに則した正確な金額を算出する事ができます。
※積算とは、設計図書に基づき数量を抽出し、工事費を算出する事です。
正確な数量積算を行う事で現実的な修繕工事費の算出が可能になります。


お気軽にお問い合わせください。 TEL 06-6205-8605

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